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米国のSpaceXがFalcon 9で米宇宙軍USSF-366を打ち上げ

SpaceXはカリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4Eから、米宇宙軍向けの非公開ペイロードを搭載したFalcon 9によるUSSF-366を打ち上げた。第1段B1088は18回目の飛行で、太平洋上の無人船OCISLYへの着陸に成功した。ペイロードの詳細は公表されていないが、政府向けStarshield系衛星の可能性が指摘されている。

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SpaceX、USSF-366を打ち上げ

- 日本時間8月16日06:52に、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから実施予定。打ち上げウィンドウは同日10:52まで。 - 低軌道(LEO)を目指し、管制は準備完了。予備機会は日本時間8月17日06:38。 - 使用するブースターは18回目の飛行で、分離後は無人船「もちろんいまも君を愛している」(OCISLY)へ着陸予定。ウェブキャストは開始約10分前からです。

SpaceXが米宇宙軍の非公開任務を打ち上げ

- 打ち上げはヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから、日本時間8月16日6時52分に予定されています。 - 18回目の飛行となる第1段ブースターB1088は、約8分半後に無人船「Of Course I Still Love You」へ着陸する予定です。 - 発射後は南東方向へ飛行し、打ち上げ約30分前から現地解説が行われます。

ファルコン9、USSF-366打ち上げ・1段目着陸

- 2026年8月16日01:50 UTC(日本時間10:50)、米カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから実施。 - 1段目(B1088)はこれまで17回のミッションで使用され、今回が18回目の飛行。 - 回収には太平洋上の無人船「Of Course I Still Love You」が用いられました。

SpaceX USSF-366

- 2026年8月16日、日本時間10時50分に打ち上げ - Falcon 9 Block 5を使用し、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから発射

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スペースXのファルコン9ロケット2機が、フロリダ州とカリフォルニア州で本日の打ち上げに向けて垂直状態に配置されています。

SpaceXがファルコン9でGlobalstar 2-R Mission 1をケープカナベラル宇宙軍基地から打ち上げ、続いてUSSF-366をヴァンデンバーグ宇宙軍基地から打ち上げる予定です。

SpaceXは8月15日、ファルコン9を2機打ち上げました。 - SLC-40からGlobalstar第2世代交換衛星9基を低軌道へ投入し、第1段はLZ-40に着陸 - SLC-4Eから米宇宙軍のUSSF-366を打ち上げ、第1段は無人船「Of Course I Still Love You」に着艦

SpaceXはヴァンデンバーグ宇宙軍基地から、米宇宙軍向け非公開ペイロードを搭載したファルコン9を打ち上げ予定。 - 打ち上げ予定は日本時間翌10時50分で、ファルコン9史上最短間隔の打ち上げとなる可能性があります。 - 配信画面には打ち上げ約4分前のカウントダウン、発射台、地球と機体の映像が表示されています。

SpaceXのファルコン9が米宇宙軍の機密ペイロードを搭載したUSSF-366を打ち上げ、発射間隔の最短記録38分31秒を更新しました。 - 8月16日10時50分(日本時間)、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地からリフトオフ - 初段ブースターB1088は18回目の飛行で、無人船「Of Course I Still Love You」へ着陸予定 - 画像では、雨の中を上昇する機体と、速度84km/h・高度0.2km・T+00:00:08の telemetry が確認できます

SpaceXがファルコン9によるGlobalstar 2-Rと米宇宙軍USSF-366の2件の打ち上げを同日に進行。 - Globalstar 2-Rはケープカナベラルから交換衛星9基を低軌道へ投入。 - USSF-366はヴァンデンバーグ宇宙軍基地から打ち上げ予定。 - 画像ではGlobalstar 2-RがT+18分、USSF-366がT-20分っぽい。

SpaceXはファルコン9を2機打ち上げ、SLC-40からGlobalstar 2-Rの衛星9基、SLC-4Eから米宇宙軍のUSSF-366を投入しました。USSF-366のブースターB1088-18は無人船OCISLYへの着艦に成功したぽい。

SpaceXが、カリフォルニア州のPad 4Eからファルコン9でUSSF-366ミッションを打ち上げるライブ配信を8月15日21時40分から予定しています。画像には宇宙から見た地球とSpaceXのロゴが映っています。

ファルコン9の第1段が、無人船「もちろんいまも君を愛している」(OCISLY)に着陸しました。