JAXA相模原キャンパスでドイツ・ブレーメン州の政府、宇宙産業、研究機関の代表団を迎え、MMX、DESTINY+、薄膜軽量太陽電池パドルSAWなどを紹介して意見交換を行った。さらに、大学や委員会、NASAメンバー、欧州の研究者、産業界との間で、XRISMやLiteBIRDなど将来計画について幅広い議論が行われた。
先々週〜先週は、名大・東大で将来像を議論し、理工学委員会で2030年代前半の在り方を協議しました。NASAメンバーとXRISMについて打ち合わせし、ドイツ・イタリアの訪日団とRAMSESに続くLiteBIRD案を議論しました。 メーカーOBや産業協議会と面会し、幕張で高校生と交流しました。写真はぬいぐるみと衛星模型、ミッションパッチの展示ぽい。
- ドイツ・ブレーメン州の政府・宇宙産業・研究機関の代表団を相模原キャンパスで歓迎し、MMX・DESTINY+・薄膜軽量太陽電池パドル(SAW)を紹介して日独宇宙協力について意見交換を行いました。 - 写真は集合写真、展示説明、SAWの説明風景を示しているぽい。