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宇宙関連の機材・観測ツールや撮影レビュー

光害の強い環境でのスマート望遠鏡レビューや、Canon EOS R5 Mark IIの価格情報など、宇宙観測・天体撮影に役立つ機材の話題が含まれています。新月期の観測好機の案内もあり、観測者向けの実用情報が中心です。

関連するニュース
26年5月新月で天の川・金星・火星見えるぽい

2026年5月の新月前後は夜空が暗く、天の川や春の星座、金星・木星・土星・火星が観察しやすいぽい。特に夕方は西に金星と木星、明け方は東に土星と火星が見え、夜半〜明け方には天の川の中心部も狙えるぽい。

光害で無理かと思いましたが望遠鏡で撮れました

光害の強い英国ノッティンガム郊外の庭から、スマート望遠鏡Vaonis Vespera Proで深宇宙撮影を試したレビューです。 数分〜数時間の露光や複数夜の合成で、ベール星雲、北アメリカ星雲、アンドロメダ銀河、三角座銀河、星団、月、太陽まで詳細に撮影でき、光害下でも本格的な天体写真が可能だと実感したぽいです。

EOS R5 IIは天体撮影向けで501ドル安ぽい

Canon EOS R5 Mark IIがWalmartで過去最安の3,398ドルに値下げされ、501ドルオフ。45MPセンサー、優れた高感度性能、最大30fps連写、8K動画対応で、天体撮影を含む幅広い撮影に向く高性能フルサイズ機ぽい。 初心者向けではなく、上級者向けの万能ミラーレスとして高評価です。