可視物質が極めて少なく、質量の約99.9%がダークマターで構成されていると考えられる非常に暗い銀河(星団の集合体)が確認された。
- 非常に暗い銀河が確認され、これまで別々と考えられていた4つの星団が実は1つのほぼ見えない系の一部だったと判明しました。 - 計算では質量の約99.9%がダークマターで、可視物質は約0.1%しかないと示唆されているぽい。
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