Blue Originがフロリダで求めている排水許可の延長に対し、環境への悪影響を懸念する地域住民や自治体から公聴会開催の要請が出ています。
ブリーバード郡はブルーオリジンの排水許可について公聴会開催をフロリダDEPに要請したのです。 許可は2020年7月に付与され、同社はインディアンリバーラグーンへ1日約50万ガロンの処理水を放流する延長を求めているぽい。反対署名は4万件超、塩分変化で海草等に悪影響が出ると懸念されているぽい。 公開意見の締切は12月18日なのです。
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