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中国 Landspace 社 朱雀二号改進型(ZQ-2E)による商業衛星打ち上げ

中国のLandspace(藍箭航天)は、酒泉衛星発射センターから朱雀二号改進型遥七(ZQ-2E Y7)を打ち上げ、上海垣信衛星科技(SpaceSail)の衛星10基を所定の軌道へ投入した。同社による大規模衛星コンステレーション構築に向けた初の商業打ち上げとして成功した。

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藍箭航天が10基の衛星を所定の軌道へ投入し、衛星インターネット構築に向けた商業打ち上げを前進させました。 - 2026年9月15日14時26分、朱雀二号改進型遥七が東風商業宇宙イノベーション試験区から打ち上げ - 上海垣信衛星科技の「千帆極軌19組」衛星10基を投入 - 朱雀二号シリーズ通算9回目で、衛星インターネットの大規模コンステレーション構築は初めて - 朱雀二号改進型の定常的な商業打ち上げを実現し、朱雀三号の再使用検証も継続するぽい

朱雀2EがSpaceSail極軌道19を打ち上げ

- 2026年9月15日15時26分(日本時間)、中国・酒泉衛星発射センターの東風商業宇宙革新実験区から実施 - 10基の衛星を搭載 - 第1段は液体酸素・液体メタンを使うTQ-12エンジン4基、第2段はTQ-15Aエンジン1基を採用 - 藍箭航天による打ち上げ

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朱雀2E Y7が初の大規模衛星インターネット・コンステレーション投入に成功。 - 2026年9月15日14:26(UTC+8)、藍箭航天の発射施設から打ち上げ - 上海スペースセイル・テクノロジーズの極軌道衛星群19基を所定軌道へ投入 - 画像には打ち上げ、製造施設、飛行プロファイルが示されている

藍箭航天の朱雀2E Y7が打ち上げに成功し、スペースセイル第19群の衛星10基を軌道へ投入しました。画像には酒泉の発射台上のロケットが写っています。

藍箭航天の朱雀2E Y7が9月15日15時26分(日本時間)、酒泉からスペースセイル・グループ19の衛星10基を軌道投入しました。 - 画像には発射台上の朱雀2Eと酒泉の発射施設が写っています。

藍箭航天の朱雀2号Eは、次回打ち上げでADA Space向け宇宙コンピューティング衛星8基を投入する予定と報じられています。 - Y7はSpaceSail Group 19の衛星10基を軌道投入に成功 - 画像には製造施設内の朱雀2号Eやエンジン、輸送・整備作業の様子が写っています