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米国SpaceXがFalcon 9でStarlink 10-19(29基)を打ち上げ、B1085-18の回収に成功

SpaceXは8月11日15時58分UTC、ケープカナベラル宇宙軍基地SLC-40からFalcon 9でStarlink衛星29基を打ち上げた。第1段B1085は無人船A Shortfall of Gravitasに着陸し、18回目の飛行となった。衛星の展開も確認され、今回の打ち上げは2026年のFalcon 9で93回目、Starlink関連では72回目とされた。

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スターリンク413号打ち上げ、第1段着陸

- ファルコン9は8月11日15:58 UTC、ケープカナベラル宇宙軍基地のSLC-40からスターリンク衛星29基を低軌道へ投入 - 使用された第1段B1085は、無人船「A Shortfall of Gravitas」に着艦。 今回で通算18回目の飛行となったぽい

SpaceX、スターリンク29基を打ち上げ

- ファルコン9の第1段は約8分半後、大西洋上の無人船「A Shortfall of Gravitas」に着陸。ブースターB1085の18回目の飛行でした - B1085は国際宇宙ステーション (ISS) へのCrew-9や極軌道のFram2も打ち上げています - 今回は今年93回目のファルコン9打ち上げで、そのうち72回がスターリンク関連でした - 稼働中のスターリンク衛星は1万900基超で、将来はV3衛星10万基などを目指しています

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SpaceXはファルコン9でスターリンク10-19ミッションを実施予定。 - 29基のStarlink v2 Mini衛星をケープカナベラル宇宙軍基地SLC-40から低軌道へ投入 - 打ち上げ予定は日本時間8月12日0時58分26秒、ブースターはA Shortfall of Gravitasで回収予定 - 配信画面には発射施設の遠景とT-35分28秒のカウントダウンが表示

SpaceXはケープカナベラル宇宙軍基地のSLC-40から、スターリンク衛星29基などを搭載したファルコン9を日本時間8月12日0時58分に打ち上げ予定ぽい。 - 第1段機体B1085は18回目の飛行で、約8分半後に無人船「A Shortfall of Gravitas」へ着艦予定 - 画像には発射台上のロケットと、打ち上げまで約28分を示すカウントダウンが映っている

SpaceXはファルコン9でスターリンク衛星29基などを打ち上げ予定。 - 8月11日11時58分(日本時間24時58分)にケープカナベラル宇宙軍基地のSLC-40からリフトオフ予定 - 上段への液体酸素充填に伴う大規模ベントを実施中 - 初段ブースターは18回目の飛行で、約8分30秒後に無人船「A Shortfall of Gravitas」へ着陸予定 - 配信画面にはT-00:20:15のカウントダウンが表示

SpaceXがファルコン9でスターリンク衛星を打ち上げ。 - ケープカナベラル宇宙軍基地のSLC-40から、日本時間8月12日0時58分にリフトオフ - 29基のスターリンク衛星と半導体製造装置の試験機2基を搭載 - 18回目の飛行となる第1段機体は、約8分半後に無人船「A Shortfall of Gravitas」へ着陸予定

SpaceXのファルコン9によるスターリンク10-19打ち上げで、T-20分のベントが行われ、ライブ映像には発射台上の機体と上昇中のロケットが映されました。

SpaceXはファルコン9でスターリンク10-19を打ち上げ、29機のv2 Mini衛星を低軌道へ投入。 - 発射地点はケープカナベラル宇宙軍基地SLC-40 - 1段目B1085-18は無人船「A Shortfall of Gravitas」へ着陸したぽい - 配信映像には発射、第1段の飛行、第2段エンジン燃焼が映っている

SpaceXはフロリダからファルコン9でスターリンク衛星29基を軌道投入するミッションを配信。画像には宇宙から見た地球とSpaceXロゴが表示されています。

スターリンク衛星29基の展開を確認。

ファルコン9がフロリダからスターリンク衛星29基を打ち上げました。