SpaceXがカリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4Eから、Starlink衛星24基を低軌道へ投入しました。1段目ブースターB1081は無人船Of Course I Still Love Youへ着水し、再使用実績を重ねています。関連する予定便や実施済み便の報も複数ありました。
SpaceXはカリフォルニアのヴァンデンバーグ宇宙軍基地からスターリンク衛星24基を打ち上げ予定ぽい。 - リフトオフは日本時間25日0:19ごろで、SpaceXの配信は約10分前に開始ぽい - 使用するファルコン9はブースターB1081で25回目の飛行、1段目は約8.5分後に無人船「もちろんいまも君を愛している」へ着水予定ぽい - 今回は今年74回目のファルコン9打ち上げで、スターリンク拡張向けは59回目ぽい
SpaceXは6月15日15:34 UTC、日本時間24:34にヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eからファルコン9 Block 5でStarlink Group 17-54を打ち上げました。
SpaceXはヴァンデンバーグ宇宙軍基地からスターリンク衛星24機を打ち上げる予定ぽい。 - 打ち上げは現地時間6月25日20時30分開始で、B1081の25回目の飛行ぽい - ブースターは打ち上げ約8.5分後に無人船「もちろんいまも君を愛している」へ着艦予定ぽい - 2026年はカリフォルニア発射が増え、6月だけで8回中7回目の打ち上げになる見込みぽい - 同基地では前回から約56時間の短い再使用間隔も記録ぽい
SpaceXがカリフォルニアのヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4Eからスターリンク衛星24基を打ち上げる生中継です。 - 打ち上げは6月15日8:34 a.m. PDT予定 - 1段目ブースターB1093は14回目の飛行で、約8分半後に無人船「もちろんいまも君を愛している」へ着陸予定 - 打ち上げ後は南向きの軌道を取る見込みで、約30分前から実況が始まります
- ファルコン9がヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから24基のスターリンク衛星(Starlink-400 / 17-45)を低軌道へ投入しました。 - 1段目B1081は大西洋ではなく太平洋上の無人船「もちろんいまも君を愛している」に着水しました。 - この1段目はCrew-7やCRS-29など計24ミッションに再使用されていたぽいです。
SpaceXがヴァンデンバーグ宇宙軍基地からFalcon 9で24基のスターリンク衛星を打ち上げます。 - 発射日時:6月24日20:30 PDT=日本時間翌12:30 - 発射台:SLC-4E、南方軌道へ - 第1段B1081は25回目の飛行で、約8.5分後に無人船『Of Course I Still Love You』に着艦予定 - ライブ中継(YouTube)、解説は打ち上げ約30分前から
24基のスターリンク衛星の展開が確認されました。
SpaceXは6月24日夜(米西海岸時間)にカリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地からファルコン9で24基のStarlink V2 Mini衛星を打ち上げ、約1時間後に第2段から展開され、 1段ブースターB1081は無人船に着陸しました。付属画像は発射時の様子を示しています。
SpaceXは24基のStarlink衛星を載せたファルコン9をVandenberg宇宙軍基地から打ち上げ予定で、今月同基地で計8回のうち7回目の打ち上げぽい。 1段目B1081は25回目の飛行で、着水船「Of Course I Still Love You」への回収と1時間強後の衛星放出が見込まれます。
Falcon 9がカリフォルニアから24基のスターリンク衛星を打ち上げ、添付画像は夜間の打ち上げとロケットの明るい上昇光跡(長時間露光っぽい)を捉えています。