東大などの研究チームが、はやぶさ2が持ち帰ったリュウグウ試料を直接観察し、従来手法では見逃されていた巨大有機分子を発見しました。分子の立体構造も確認され、生命材料物質の起源研究に新たな知見を与えています。
東大などの研究チームが、はやぶさ2が持ち帰ったリュウグウ試料をAFMで直接観察し、従来手法では見逃されていた100環超・分子量3000以上の巨大有機分子を発見したぽい。 5員環、7員環、8員環も含み、分子が平面ではなく立体構造を持つことも確認されたぽい。
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