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日本国内の鉄道事故と防衛施設整備の進展

鹿児島市では市電と歩行者の接触事故が発生し、軽傷と最大30分の遅れが出ました。一方、防衛省は馬毛島の自衛隊基地整備に関連し、種子島側の訓練施設や車両整備工場、ヘリポートがほぼ完成したと発表しています。

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鹿児島県中種子町、南種子町に錬成訓練施設やヘリポート――防衛省 | 鹿児島のニュース | 南日本新聞デジタル

防衛省は、馬毛島の自衛隊基地整備に関連し、中種子町と南種子町で着工していた錬成訓練施設や車両整備工場、ヘリポートなどが3月末までにほぼ完成したと発表した。 基地完成予定の2030年3月まで、種子島側の整備も進むぽい。

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18日朝、鹿児島市下荒田の荒田八幡電停軌道敷で、停車しようとした市電と74歳男性が接触しました。男性は転倒して足に軽いけが、乗客約30人と運転士にけがはなく、最大30分の遅れが出たぽい。