NASAは地球の氷河や森林の炭素蓄積量を高精度に測定する新ミッション「EDGE」を選定した。カリフォルニア大学サンディエゴ校の研究者が主導する。
UCサンディエゴの氷河学者ヘレン・フリッカー氏が、レーザー測高で氷と森林を高精度に測るNASAミッション「EDGE」を率いることに選ばれました。 EDGEは氷量と森林の炭素蓄積を同時監視でき、地球の重要指標把握に役立つぽい。提案は2021年開始、2027年に進捗審査、2030年打上げ(ヴァンデンバーグ)ぽい。
www.kpbs.org /