logo

JAXA KiboCUBEによるメキシコ超小型衛星放出

JAXAと国連宇宙部の連携プログラム「KiboCUBE」により、メキシコの超小型衛星「Gxiba-1」が国際宇宙ステーションの「きぼう」から放出されました。

関連するニュース
JAXA | JAXAと国連宇宙部との連携協力(KiboCUBE)に基づく第6回選定のメキシコ衛星の「きぼう」からの放出

・JAXAと国連宇宙部のKiboCUBE第6回選定で、メキシコUPAEPが開発した超小型衛星Gxiba-1が2026年2月3日に「きぼう」から放出されました。 ・筑波で関係者や大使が見守り、映像はライブ配信され、メキシコでもパブリックビューが行われました。 ・Gxiba-1は火山活動監視などを行い、開発・運用を通じた人材育成がメキシコの宇宙活動発展につながることが期待されるぽい。

関連するツイート

JAXAと国連宇宙部の連携プログラム「KiboCUBE」第6回選定により、メキシコの小型衛星が国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」から放出されました。 放出日時や衛星の目的・仕様などの詳細はプレスリリースをご確認ください。本件はKiboCUBEの成果の一部っぽいです。