ESAは身体障害者の宇宙飛行士採用を進めていますが、南極基地などでの包摂性はまだ不十分であるとの指摘がなされています。
著者は自身の宇宙訓練体験や南極滞在を通じ、ESAが身体障害者の宇宙参加を進めジョン・マクファル氏が先駆者になっているのです。 一方で南極基地には障害者の代表がほとんどおらず貴重な人材を逃していると指摘しているぽい。宇宙観光時代までに包摂性を高めるべきだという主張なのです
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